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【農家】茨城県稲敷市 I.Nさま

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茨城県稲敷市

【農家】I.N さま

今回は弊社がある龍ケ崎市の隣の町、稲敷市でご愛用いただいている方の紹介です!

霞ヶ浦と接する稲敷市の名物といえば江戸崎かぼちゃ。

江戸崎かぼちゃについてはこちら—> 江戸崎かぼちゃ、地域ブランドとして国から認定!!!

そして、この街で稲作を営農されているのがI.Nさん。かれこれ3年以上ご愛用いただいています。

早速頂いたコメントや写真をご紹介させて頂きます。

 

土帰土輝をご愛用いただいています!

H.Uさまは稲をメインに土帰土輝お使いいただいています!

 

あいにくの曇天ではありましたが、合計7反程の田んぼのうち半分を見させていただきました。小雨の降るなか、快くお話をしてくださったI.Nさんには本当に感謝です!!

小雨の降るなか写真をとりましたので、すこしボケている点はお見逃しください。。。

 

変化は土から。。。

今回お話を伺ったなかで最も大きな変化を聞いたところ、やはり土でした。

周りの雑草を抜くとミミズがどんどん出てきました!

とのこと。MK菌とミミズがタッグを組んで、土の改良に一役買ってくれています!

 

散布のタイミングは?

散布を散布するタイミングを伺ったところ、毎年稲の成長に合わせて時期や量を変えるなど、試行錯誤しながら散布して頂いているとのこと。

今回は一例としてご紹介します。

 

5月4日 120枚の苗に100倍で200L(希釈後)を散布

5月21日 7反の田に100倍で800L(希釈後)を散布

5月27日 7反の田に100倍で1000L(希釈後)を散布

その後、7月に2度、100倍にて7反歩に散布

※米の成長具合によって散布時期、頻度、量を調整

 

米作りにおける液肥散布に関する詳細はMK技術研究所までお問い合わせください!

直接詳細をお伝えしますね!

 

大量散布は500Lのタンクで。。。

今回お話を伺ったI.Nさん以外にも、多くの農家さんが広大な土地に散布するときは大容量のタンクを使って散布されています。

こちらI.Nさんが普段使用しているタンク。土帰土輝を散布するときはタンクに土帰土輝を入れ、水を入れるだけ。

この大きさで500L程度ですが、少し広めの庭に散布するときに真似できそうですよね。100L程度なら近くのホームセンター等で売っているかと思います!

 

風が重要

液肥を散布するときに注意している点は何か尋ねました。すると。。。

・・・風ですね。風によっては思ってもない方向に散布することになります。

液肥を散布するとき最も重要なのは風。風の強さや向きによっては液肥の散布に向いていない日もあります。

散布する日は朝早く、早朝の無風の状態のときに散布するのが原則とのこと。

私達が食べるお米には、農家さんたちのたくさんの努力が注がれているのです!

 

お話を伺って

I.Nさんのお話を伺うと、まず『土づくり』から一生懸命に取り組まれている印象を強く受けました。

I.Nさんのオリジナルな米作りに土帰土輝(MK菌)が少しでも力になれていると考えるととても嬉しく思うと同時に、試行錯誤しながら土帰土輝を散布していただいていることに本当に感謝の気持ちでいっぱいになりました

ちなみにこの日は液肥を追加注文頂き、私もI.Nさんのお米を少し購入させていただきました!

本日も、安心安全なお米、頂きます^^

 

 

※MK菌、土帰土輝の使用を米作りにご検討されている皆様へ※

上記の記事内容にて何か質問や不明点がございましたら、是非MK技術研究所までお問い合わせください!

お問い合わせフォーム、または電話やメールでもお受けいたします。

 

◆◆◆MK菌、土帰土輝をご愛用頂いている方へ◆◆◆

MK技術研究所では、MK菌(土帰土輝)をご愛用いただいている方を直接訪問し、お話を伺う機会を非常に大切にしております。

またそのお話の内容は『ご愛用者様の声』として、または『MK公式ブログ』にて、他のMK菌ご愛用者様やこれから検討されている方への有益な情報として公開させていただいております。

もしMK菌や土帰土輝をご愛用いただいている方で直接お会い出来る方、もしくは電話等でお話を伺える方がいらっしゃれば以下のお問い合わせフォームよりご一報ください!

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